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April 30, 2006

連休なか

 仕事はカレンダー通りの休みなので、月曜火曜は会社なのだけど、暖かい日曜日で、街並もノホホンとしていると、すっかり連休始まった気分になるね。
 関係ないが、昨日行った四谷の焼き鳥屋さんは旨かった。トリは言わずもがなで、野菜が旨いのに驚いた。

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April 28, 2006

ものごとの良し悪し

 ものごとの良し悪しというものは、色々な観点から見た評価的判断からなると思われ、評論家という者が存在するに至っているのでしょうが、つきつめていくと、好きか嫌いかという感情になるのではないかと常々思っています。それが個人的な感情なのか、万人が思う原理的なものなのかという基準も存在するんですけどね。
 それが先日、雑誌をパラパラと読んでいたら、みうらじゅん氏が「ものごとを好き嫌いで選択するのを止めて以来・・・」という文章を書いているのを読んで、ぶったまげたわけです。そこには、判断を下す最終的なものは、「好きか嫌いか」であるというワタシの考えをはるかに超越していて、既に、良いとか悪いとか、判別するコトを放棄しているスタンスがあるんですね。
 これ、マジで言ってるんでしょうか。そうなんだろうなぁ。そうすると、あの人の得体の知れないコレクションとか、写真のテーマとかが理解出来てくる。
 面白いとか、気持ち悪くて嫌いだとかいう感情を放棄しているのではなく、ただ選択の基準とするのを止めているということなんでしょう。存在するものを全て受け入れて、ただ、それに対する感情を味わうというスタンスなんでしょうね。それってスゲーなぁ、と。
 そういうことをまっとう出来たら、この世に存在することだけで、ひたすら楽しい日々だと思いませんか?そんなことに今更気が付いたのは、ワタシだけですか?

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April 26, 2006

文章表現方法の癖とか

 もともと詞を書くにあたっては、直接的な感情表現をせずに、暗喩をもちいる書き方が好きで、それがその感情のまま伝わらなくても、好しとしているところがあったが、ま、ビジネス文章というか、プレゼン資料とかの作成では、そんな書き方にあまり得はないですな。
 会社でそんな資料を作っていると、癖でヘンな表現が出るんですよ。素直に依頼したい要件を書けばすむのに。
 もとより日本人の表現方法は、ストレートな言い方を避ける傾向もありますからね。謙譲表現なのか何かわかりませんが。ボカしてしまう。ホントに言いたいことを。
 考えすぎの文章でもないんだよね。もう、癖なんだろうと。もうすこしコントロールできるようにならないと、所謂、手癖の文章になってしまうよなぁと。
 結局、詩作も一緒で、ある程度のボキャブラリがあると、使い慣れたフレーズを組み合わせるだけで、ソコソコに、なんだか雰囲気の良い作品が出来上がってしまう。スパイスがないと、本当は駄目なんだけどね。
 そのスパイスが言いたい主張であっても、語感が面白いと思っている言葉だけでもいいんだけどさ。くっきり聴こえてこないと。面白くならんのですよ。
 ま、ビジネスで作る文書も、結局は同じなんだよなと思いつつ、まだまだ勉強ですねと思っているわけです。

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April 25, 2006

観たい映画

 GWと書くと仕事柄、ゲートウェイと読んでしまうのだが、ここではゴールデンウィーク。
 GWにはゆっくり映画観ようと思っていたが、「これ観たい!」と思っているトム・ヤム・クン!が、近くでやってないよぅ。
 東京まで出て行って、観ますかね。例の賭けの負け分ってコトで。
 

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April 24, 2006

それでも(BlogPet)

きょうは、好みみたいな設定したいです。
BARIでテキストを設定♪


やぁ、久しぶりに映画を観に行ったなぁ。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バンビィ」が書きました。

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みっく

 お馴染みの本屋をぶらぶらしてると、STUDIO VOICEの男性ファッション版雑誌の表紙にミック・ジャガー。
 一目見て、アンディー・ウォーホルの撮ったポラだと判る。かっちょいい。
 ウォーホルのポラロイド作品集なんてのが出てたりするけど、ホントはシルクスクリーンのポートレイト作成用に、撮ってるんでしょ?その元ネタ。
 まー、しかしこの頃のミック・ジャガーはトンがってるねぇ。時代の寵児。ミュージシャンとしてよりも、寧ろソコがミックの凄いトコロだ。
 なんつぅか今の日本でいうと、キムラタクヤみたいな存在だったのではないか?あの人も、俳優とか歌手とかいうより、「存在」でウっているような感じに思える。

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April 23, 2006

冴えない日に

Saenaihi

 曇り空。
 気分がノらないなぁと思っているけど、しっかりドぎつく赤い。

-MINOLTA TC-1 恵比寿-

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April 22, 2006

それでも

 Firefoxって、テキストエディターとメーラを好みのやつに設定できないのが、なんかイヤ。
 拡張できるのかな?

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April 21, 2006

すんごい今ごろ

 FIREFOXを使ってみる。
 あぁ、これよさげね。タブの使い方はネスケで重宝してたし。
 もうすっかり家ではIEを使ってなかったけど、ネスケは重いなぁと感じていたのよ。
 このまま一気に変えちまうか。

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April 19, 2006

ツキ

 風水のカレンダーをみてみると、ワタシの今月は「ツキのある人と沢山つきあうと良い」みたいなことが書いてある。
 確かに自分自身は調子が悪く、停滞ムードで落ち込みがち・・。元気の良い人と仲良くして、気分を高めていかないと、救われない気持ちになるやね。
 そんなワケで、痛む心を抱えつつも、色んな方とハシャぐ夜を送ったりしております。15年以上ぶりに会った先輩と呑んだりとかね。
 楽しかったですよ、クボタさんキタムラさん。ありがとうございます。

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April 17, 2006

久しぶりに渋谷

 久しぶりの友人と、渋谷でシブヤらしく遊ぼうと、軽く呑んでからダーツバーへ。
 まだ流行ってるんですか?ダーツ。
 カナリ大規模なフロア構成で、ダーツバーというよりゲームバーですな。沢山で来た方が楽しめたかもと言いつつも、ダーツに集中。で、コテンパンにやられる。
 ヤツにはその日の飲み代はいいとしても、あと、映画だの旨いラーメンだのをオゴらなければならない。
 映画とラーメンは、ワタシの好きなものをチョイスで、ヤツは断ってはいけないというルールがある。それも、楽しみ。
 久しぶりにオッサン臭くない気持ちになる。

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April 16, 2006

ローリング・ストーンズ 海賊盤事典(原 勝志)

486119055x01lzzzzzzz ええ、ストーンズマニアです。ワタシは。
 最近になってからは、出るものの情報がみんな似たり寄ったりになってしまったので、あまり買っていないですが、一時期は、ストーンズ関連の書籍・音源を集めていたものです。
 で、ブート(海賊盤)です。ぱっと見て思ったのは、「懐かしいなぁ」という印象です。ストーンズブートはワタシも集めていて、自分のサイトでも紹介ページを作ったりと熱入れていたものです。
 2000年以降なのかな?バンドの所帯が大きくなり、アレンジや演奏が安定してきて(それでもストーンズなのでバラツキがあるんだけど)、どのライブを取ってみても大きくクオリティーが変わることない演奏になってきた事と、映像メディアへの移行で、ブートCDを手に取ることがなくなってきたんですね、私としては。
 ブートの楽しみって、口伝いに聞く「そりゃもう凄かったという、あの伝説のLIVE」を聴くことが出来るってことと、未リリース及び作成過程の曲を聴いて、そのミュージシャンの思考を感じられるということなんですが、伝説のLIVEはDVDで出る世の中だし、そおいえば、最近のアウトテイクの噂は聞かないしで、ご無沙汰していましたもんね。
 そんなワケで、この本がストーンズブート解説の決定版になるんじゃないでしょうか?ブートの最盛期を網羅出来ていて尚且つ、これ以降は大きな進展をしない予測がたちますからね、ストーンズブートCDの存在は。何故今頃出たのかも興味のあるところですが。
 内容は、liveの年代別に、それぞれのツアーで行われたものが収録されているブートの紹介と解説。
 ワタシも90年代後半には、ミニコミのようなストーンズ専門ブート解説雑誌を定期購読していたので、もう慣れてますが、知らない人が初めて読んだら、そのマニアックさにあきれ果てること必至です。
 何日のどの曲はイントロをちょっと間違えているとか、このCDはイコライジングしてあって、ちょっと高音がキツイとか。正規盤LIVEのあの曲は、いつどこで行われたものの間奏部分をちょん切ってあるものだとか。
 いやね、そういうのにここ数年触れていなかったから、久しぶりにこれ読んで懐かしかったと。そんでまた、「へぇ、そうだったんだ」という事が、まだまだ沢山書いてあって、しばし読みふけりました。
 フィラスペとかナスティーという言葉にピンとくる人向け。っていうか、普通にそういう専門用語(ただ単に有名ブートのタイトルを省略しているだけだけどね)が書かれているので、知らない人にはなんだかサッパリ分からない本です。そういう事を面白がっているから、ストーンズファンは閉鎖的だと思われるのかな?でも説明するには多大な時間がかかるし、きっとそれ聞いて(読んで)いる間にも、知らない人は退屈しちゃうんだろう。マニアはマニアの中で自己完結する所以ですね。

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April 13, 2006

会社の新人講話

 会社の新人は教育講習中。みんなセミナールームに集められて、2~3ヶ月みっちりとやるという。
 部署の説明と、会社の雰囲気を伝える目的で、これに呼ばれ、20数名の前の壇上でちょっと喋って、その後ディスカッション。
 やっぱし新人君は、まだカタイねぇ。スレてないのはいいけど、「なんでも聴いてよ」の質問には、当たり障りの無いモノばかり。
 意外と男より女の方がリラックスして柔軟なイメージなのは、どういうコトなんだろうね?

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April 11, 2006

原寸美術館(結城 昌子)

409681791001lzzzzzzz 大型版の本ですが、原寸といってもその絵画の全部を載せられるワケはないですね。絵の一部を原寸で見せるという企画。
 ルネサンスの前後から、印象派、シュールレアリズムくらいまでの有名絵画を押さえています。読み物としても面白い。
 ホンモノに触れるということは、遠巻きに見ていては駄目で、直にこの目で見ないと語れないのは、音楽LIVEも一緒なんだけど、絵画となっては、なかなかそういう機会にお目にかかれないじゃないですか。そういう中にあって、一部であっても原寸の絵を観て、その作家のタッチに触れられるというのは、印刷であっても有意義だと思いますね。
 ま、惜しむらくは、もう少し印刷と紙が良ければということですが、この価格ならギリギリのトコロなんだろうな。
 超有名な作品ばかりだし、楽しい本です。

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April 10, 2006

プロデューサーズ

Up101007 やぁ、久しぶりに映画を観に行ったなぁ。
 ブロード・ウェイの有名な作品ですね。脂の乗り切ったメル・ブルックスの作品。
 どおひっくり返っても、メル・ブルックスなんだよ。ブラックでエロな笑い。昨今のアメリカンドタバタコメディーの祖。
 現役の頃の映画を見たことがあるんだけど、ローマ帝国の人がリスト・ウォッチの代わりに砂時計を腕につけてるってギャグがあって、「これがアメリカン・ジョークか。俺にはあんまりついていけないなぁ」と思ったものでした。
 そういうベタな小ネタをツカミに持ってくるんですが、クライマックスになるにしたがって、どんどん過激になって行って、心のトビラをこじ開けられてしまうというパターン。プロデューサーズもそんな感じでしょうか。
 やはし、オカマが出てくる辺りからダンスもギャグも華美になってきて、ナチの登場でバックダンサーの女性がアタマに大きなフランクフルトを付けて踊ってるレビューには、とうとう噴出してしまったよ。
 エンドロールの最後まで楽しめました。最後の最後、メル・ブルックスのまだまだ元気そうな笑顔がよかったなぁ。

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April 09, 2006

Curly Giraffe(Curly Giraffe)

Curly_giraffe ジャケ買いですね。カーリー・ジラフ。
 宅録なんだろうな。ワザとそんな風味にしたアコ系。流行のサーフミュージックなんだろうか。全編英語で、謎の大型新人と言われていますが、日本人ですね。Great3というバンドのベーシストのソロということで。
 とってもキャッチーで耳触りがよいです。
 透明感ってよく言われるんですが、宅録みたいな音とかアコの音とか、生活の中で聞かれるようなそんな音が入っていることが、透明感をかもし出しているんだと、そう思いました。
 ようするに、さりげなさというのは、生活に密着したものなんだろうと。

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April 06, 2006

MAESTRO

B0007piokg09lzzzzzzz 前に読んだ「DJ選曲術」に少し影響されて、クラブDJとかハウスを掘り下げてみようかな?と、観たのがこのDVD。「マエストロ」
 70年前後でのNYのアンダーグランドと呼ばれるようになったクラブや、伝説的なDJのドキュメントです。
 どこまで刺激的で凄いことをやっていたのかは、映像では感じられない。体験しなけりゃね。
 それでも、元々ゲイのクラブだったパラダイス・ガラージに、ストレートの人も集まってきて、人種やSEXの差別を超えた自由の場所になっていくという音楽の力を、インタビュー等で感じることが出来ました。
364 右はラリー・レヴィンのミックスアルバムですね。もう有名なやつで、LIVE AT PARADAISE GARAGEのイリシュー盤。オリジナルは、なんだか値が上がってるねぇ。
 面白いです。ブラックミュージックが好きなら。このラリーという人が、ガラージの専属DJで、色々伝説を産んだと言われていたのですが、ドラッグにより死去。
 ビデオの中でも語られていますが、全てから開放された世界(クラブという場所)にあって、そのまま快楽を追求した先にあったのは、ドラッグやエイズによる死だったんですね。フランソワ・Kは「友人が60人死んだ、この気持ちがわかるか?」なんて言ってます。凄い数です。そうして、伝説のクラブは消滅していった。
 熱気は文字通り、人生をかけてのものだったからなのか?なんだか色々考えさせられるんですよね。

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April 05, 2006

道祖神が守るもの

Dosojin5

 春の町角。散歩したくなる道。周りは家が建て込んでいるんです。静かな住宅街。
 ところでこの場所、そんな住宅街で今の日本なら、すごくゴミ置き場とかになりそうな所じゃないですか?
 そうした場所を道祖神が守っていて、サクラが文字通り花を添えている。
 プリミティブなものだけど、神への畏敬の念が、町を形作るという例だと思うんです。
 風水っていうのも、この考えに根ざしたものだと、かねがね思っています。

-MINOLTA TC-1 平塚にて-

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April 04, 2006

子供はいくつから皮肉という言葉が分かるか?

 今でも覚えている小学校の教科書の一節がある。小学校4年生くらいのものだ。題材はルナールの「にんじん
 今でも思うんだけど、あのハナシって、小4で読むべきものなのかね?
 覚えている一節とは、その「にんじん」の一章があった後に、実例の感想文が載っていて、「ルナールは、なんて皮肉な話を書くんだろう」なんて書かれていたということだ。
 おぃ、それって子供が書いている文章かよ?大体、皮肉なんて言葉を知っていて、それを使いこなしているのかよ?と、ツッコミみたくなる。事実、ワタシはその当時それを知っていて、そうツッコミを入れたくなったマセガキなんだけどね。
 というよりも、当時のワタシはなんだか恥ずかしかったのよ。その文章が。「皮肉」という言葉をうまく使えるには、自分達はまだまだ若すぎるということを、分かっていた。そういう気持ちを今でもはっきりと覚えている。
 でも、今の子供達がどれだけの事を考えてるかは、忘れてしまう。自分がそうであったにもかかわらず。子供にも確かに人格があり、思慮を持っていることを。
 ワタシのliveにメンバーのトコの娘なんかが来るんですが、自分の曲がどう思われてるか凄く知りたくて、でも怖くて聞けないのよ。わかる?この気持ち。

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April 03, 2006

部屋着(BlogPet)

バンビィが、ウエストを留めるボタン穴もボロボロになって破けてしまい、ダブっと
また新しいのを買いに行こうとか新しいのを買いに行こう
一頃、ネットで大きいものが、便利とかをよく穿いてボロボロになってしまったので、よくここまで穿いてカンロクが出たなんて誇らしげで大きいものが、しようとか新しいので、寿命がペインターパンツみたいで、よくここまで穿いている
所謂、部屋着である
ポケットの大きいものが、こいつばっかり穿き続けていなかった気がするので、よくここまで穿いている
と、バンビィが思ってるの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バンビィ」が書きました。

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saku saku Ver.2.0 ヴィンの復習

B000e1zbzy01lzzzzzzz ジゴロウがオトナの事情でヴィンセントに交代してからのsakusakuのDVD。
 相変わらずのユルさ満載なんだけど、やはしカエラちゃんの存在感が凄いねぇ。しかも自分の部屋に居る様な自然体。
 人形マペットとの対話形式で番組が進むが、自分と対峙しているはずなんだけど、相手を普通にヌイグルミとしか認識していないから、会話しながらでも平気でヴィンセントの口に手を突っ込んだり、耳をひっぱったり、またそれをヴィンセントもツッコまないというユルさ。
 アイドルの(カエラちゃんがそうなのかどうかは置いておいて)そういう仕草をじっくり見られるビデオなんて、今日本に存在しないんじゃないですか?そういった点でも、貴重な作品だと思うがどうか。

 前にも紹介しましたが、初回からご意見番「ゴイゴイ」と呼ばれていた方が番組半ばにしてお亡くなりになって、それをお知らせする回は、胸を打つものがありました。
 ああいうお笑いに走った番組の中で、そうした本当に悲しい出来事と正直に向き合う姿勢に、とっても好感をもった次第です。
 しかし、1年もたたずにパート2が出ていて、番組はまだ続いているんだから、何巻まで出てしまうことやら・・。

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April 02, 2006

花咲く迷宮

Hakumoku1

 先日の白木蓮の花が咲いたので。
-minolta tc-1 平塚-

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April 01, 2006

そんなわけで

 軍パンを買うも、自分の足が短すぎてねぇ。
 あれって、裾にボタンだのが付いていて、詰められないでしょ。
 だから折り返して穿いてる。
 ま、部屋着だからね。

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