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February 25, 2006

地球は深い

 ニュースから

Yahoo!ニュース - 読売新聞 - ウナギの出身地はマリアナ沖…東大グループが解明

 日本の食卓ではおなじみのウナギですが、実はその生態はよく知られていないという話を、よく聞きます。
 永遠の謎なのかと思っていたら、いよいよ謎の一遍に追いついて来たんですね。
 それでもまだまだ海は深く、人間は生かされているだけなんだよなぁ。

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February 24, 2006

Sing-A-Longs & Lullabies for the Film Curious George(Jack Johnson and Friends)

B000CR7RDE これも流行りモノでしょうか・・。ジャック・ジョンソン。
 サーフ・ミュージックというのには、ハワイアンからパンクみたいなものまで、手放しで聴き入ってしまうワタシですが、王道はやっぱりアコだよな。
 もうご存知の方が多いでしょうが、これはアニメ映画の「Curious George」(ウェブサイトなかなか凝ってるね)のサウンド・トラック盤という名目ですが、ジャック・ジョンソンの新作とみた方がいいねぇ。フレンズというのは、ベン・ハーパーとかG・ラヴとか。
 ファミリー向けのアニメの為の作品なので、全編ピースフルだね。最近は何かしながら音楽をかけることが多いので、こういうのは大変よろしい。聴いてるこっちの手が止まらなくて。
 それでも口ずさみたくなるキャッチーなメロディーと、なんだかワクワクするビートが癖になりそうだね。
4001109476 ちなみに蛇足かも知れないですが、「Curious George」ってのは、邦題「ひとまねこざる」ね。「おさるのジョージ」とか名前を変えて新シリーズも出たりして、上品な感じのシンプルな線と、ポップな色使いがラブリーな絵本だよね。懐かしいなぁ。
 映画の方は、絵が日本のアニメっぽい、いかにもって感じが何だか諸手を上げて好きになれないなぁ。ルパン3世のジャケットがペパーミントグリーンから赤に変わったときの、次元大介の顔がどうしても馴染めなかったのと、同じ違和感。ジョージの顔が「ド根性ガエル」に出てきそうな顔になってるんだもん。上品さが薄まって、下町顔になったというか。
 CDのブックレットは絵本風のデザインになってますが、絵が映画版のアニメ顔なのが少し残念・・。

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February 22, 2006

雪に描く曲線

kyokusensnow

 雪の写真が続きます。
 何かのタイアの跡。曲線がきれいだなと。

-ROLLEI35S 厚木-

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February 21, 2006

Gling-Glo(Bjork)

B000005JUM ビョークです。
 彼女が親戚のおじさんのjazzバンドと一緒に、ソロ・デビュー前に作ったと言うジャズ・ボーカル・アルバムだそうで、故郷のアイスランド民謡のジャズアレンジをアイスランド語で歌ったりしてます(英語のカバー曲も入ってる)。
 こういうの楽しいね。ビョークも、すんげぇ楽しそうに歌ってます。
 最近は、ボサ・ストーンズなんかもそうで、ロックの路線は違ったものを聴きながら、本を読んだりするのが好き。
 アイスランド盤ということで、入手しづらいのか、街のCD屋では高かったけど、AMAZONでは安いネェ。中古なのか?

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February 20, 2006

アウストラロピテクス こわーい(BlogPet)

いつも、BARIは
ま、オールドのツィード・歌詞とか「これ火とか噴かないよね?」なんて思うものもあるから、考えちゃうのかも知れないけど、行政が動くとどうしても杓子定規になるからなぁ。
って言ってたけど…

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バンビィ」が書きました。

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ヴィンテージ楽器の危機

 ニュースから。

ITmedia News:「名機」が販売禁止に 4月に迫る「電気用品安全法」 (1/2)

 4月から本格施行される「電気用品安全法」 により、安全確認済マークである「PSEマーク」がついていない電化製品は、売ってはいけないということだそうで、ワタシの身の回りのものといえば、例えばヴィンテージ物のギターアンプなんかが当てはまる。
 これはキッツイねぇ。ま、オールドのツィード・ツインとか「これ火とか噴かないよね?」なんて思うものもあるから、考えちゃうのかも知れないけど、行政が動くとどうしても杓子定規になるからなぁ。
 中古でもね、手入れがしっかりしてるとか、そういう考慮ね。そういうのを法規に従って中古屋が認可をもらうのは、しんどいだろうなぁ。
 そうしたヴィンテージ物の電化製品の価格が上がることは、間違いないね。

 関係ないが、AC/DCのアンガス・ヤングは、「ギターアンプは、死ぬ寸前が一番良い音がする」なんて発言をして、ダウンアンダーじゃカリスマな人なので、オーストラリアのスタジオでは、ギターアンプはいつでも電源が入れっ放しだって聞いたが、ホントかねぇ。
 

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February 19, 2006

知ったかぶりというか、勘違い

 なぜかTOKIOの出るテレビ番組をよくみる。
 先日の放送で、日向夏の食べ方についてやっていて、ソフトボール大のミカンの皮を林檎のように表皮だけ剥き、白いところを残して食べるのが美味しいというのを覚えたのだが、ワタシの頭の中で、文旦と間違えて記憶されてしまった。
 ま、そういうことで、文旦をそうやって食べてしまったわけです。これが旨いんだなどと。
 結果、苦かったですね。味も、そういう態度をとった自分も・・・。

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February 18, 2006

GET UP STAND UP

B00005KB9R ストーンズのワールド・ツアーの映像を入手し、見てみる。
 今回、セットリストに、ボブ・マーリーのGET UP STAND UPが入っていて、こいつがどんなんだか興味のあるところだったんだよね。
 意外としょぼいんじゃないだろうか?と、あんまり期待せずに見たんだけど、ミックのボーカルは意外とハマっていたね。上手いや。
 ステージ構成は、もうあんまり驚くべきものではないんだけど、あの歳であのエネルギッシュなステージを、まだこなしているっていうのが、驚嘆するトコロですなぁ。
 日本に来るのが楽しみ。こじんまりしたところで観たいなぁ。

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February 16, 2006

足跡

snowfeet
 先日の雪のあくる日。
 無垢な雪に足跡を残すのって、カイカン。なんでだろうね?

-ROLLEI35S 厚木-

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February 15, 2006

いきなり唐突に

 ソース焼きそばが食べたくなる。スパイシーなソースのやつ。
 なんの前触れもなく、そういう明確な食べたいものが頭の中に現れる。今日は朝、会社に行くまでの道すがらなので、9時前くらいに。
 ソースがベチョっとしてるのは、ヤだな。カップやきそばは、カラっと出来ないからなぁ。青海苔や紅ショウガは、あっても無くてもいいです。具なんか寧ろ無くても。
 そういえば、ずいぶん喰ってないです。チェーン店の居酒屋とかで出てくる様なヤツが気分なんですが、そういう居酒屋も、あんま行かないもんねぇ。
 昼休みになって、大井町にほど近い中華屋に行く。ついいつもの癖で、モヤシラーメンを頼んでしまい、食おうとした瞬間に思い出す。「あっ、ソース焼きそばだった。」
 ま、そこのモヤシラーメン旨いんですよ。濃い醤油のスープに焦しネギが浮いていて、熱いあんかけ。味も濃い目。
 結局、晩飯も家でシャケとか食ってたんだけど、夜半になって、再び思い出したように、生めんの焼きそば粉末ソース付を発見し、シオシオと作り出す。
 とりあえずキャベツだけは、色合い程度に入れて。

 ストレスない一日。なんだか太りそうだぞ。

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February 14, 2006

ナショナルジオグラフィック プロの撮り方 傑作写真はこうして生まれる

4931450423 「「写真の学校」の教科書」という本が評判なのか、本屋さんでも、いろいろなブログさん(ワタシのよく見るところでは、ECCOさんのトコロとか)でも、よく見かける。これはそのナショナル・ジオグラフィック版。
 「プロの撮り方」って言ってますが、ナショナル・ジオグラフィックのカメラマンが初心者向けに、写真の基礎・カメラの知識・撮る時の心構え等を、解説するという本です。
 そんなに大きくない本ですが、ずっしり重いのは、オールカラーで発色の良い紙を使っているからでしょうね。凄いコダワリ。全ての写真が美しく、それを見ているだけでも飽きないばかりか、ひとつひとつの写真に技術的な解説もあって面白いです。
 前半はカメラに関する基本知識の解説で、カメラにはどういった種類があるのかから、フィルムの選び方・被写界深度の話・構図をつくるテクニックまで。後半でプロによる撮影の秘訣とか心構えという構成で、家族を撮る時に押さえて置きたいタイミングとかから、カメラを向ける行為を攻撃的に受け取られるかもしれないので、熱帯雨林の辺境の村では、2~3日暮らした後でカメラを取り出すようにしよう、というコツまで。
 「辺境の人々が興味を示すようなら、ファインダーをのぞかせてあげよう。但し熱帯の村では伝染性の眼病が多いので、ファインダーに人々が目を押し付けないように、注意しよう。」なんていうのは、やっぱり、カメラ初心者には気が付かないアドバイスですね。すごいわ。
 写真界のインディー・ジョーンズといわれるマイケル・ニコルズは、「ナショナル・ジオグラフィック誌のカメラマンは真剣勝負。旅を楽しむためにこの仕事に就きたいなら、早くあきらめな」みたいなことを、アドバイスで言っている。
 ま確かに、これらの写真は「命を張ってる」凄味があるわね。まぁ、写真はそれだけじゃないんだけどさ。
 でも、どうも最近、日常的な、なんでもないシーンの写真が流行って、そればっかりになってきちゃっているのもどうか?と思い始めたワケですよ。で、ナショナル・グラフィックみたいな、変化球ではない、いわゆる剛速球な写真も見ておかないと、と。

 この「プロの撮り方」は、シリーズになっていて、他に「旅行写真」とか「人物写真」とかあって、「旅行写真」は入手したので、面白かったら、また書こうかな。

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February 13, 2006

怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか(黒川 伊保子)

4106100789 認知科学に「クオリア」という言葉がある。「五感を通じて脳に入力される知覚情報が、脳に描く印象の質」のことだそうである。物理的に起こる現象、「レモンの香り」とか、「ガラスを爪で引っ掻いた音」とか、そういったモノに触れたときの、人間が心に感じる気持ち・印象である。
 この本は、言葉の響きによって、人間が等しく同じ「クオリア」を感じるのだということの研究を、解説している。例えば「キリコさん」という言葉からは、きびきびした利発なイメージ、「キミコさん」になると女らしい甘さがなんとなく伝わるイメージと。
 そうしたイメージは、ヒット商品のネーミングへも繋がっているという。なるほど。
 この「言葉の響き」は、「口の中で起こる空気の流れ、舌の動きといった物理現象」が人の意識に影響して、言い放った後の爽快感を生んだりするのだ、という説には中々信憑性があると思う。
 ワタシはかねがね「歌の歌詞は言葉のビートが全て」と言ってますが、単語ひとつ取っても、そうしたことに通じていくんだろうなと、思いますね。でも、詩を書く時にいちいち「使う単語は「K」の入ってるものから選ぼう」なんて思わないですけど。あくまで、そのときの気持ちとして、自然に出てくるものをね、選ぶんでしょうが。いや、気持ちに選ばされているのか・・。
 
 「研究の解説」と前述しましたが、新書だし、研究書でも論文でもないです。書き言葉から、エッセイに近い印象の読み心地。内容は興味深いし、語り口も面白かったけど、もうひとつなんというか、説得力のある論文調の方が読み応えが出てよかったのに、、、という感想。
 主題と関係ないですが、あとがきの中で、「感性は潜在意識下に確かに存在するからこそ感性。「鋭い」とか「鈍い」とかの差はない。感性が鈍いと言われる人は、感性を語ることが好きでないだけ」という言葉に感銘というか、目からウロコでした。その通り。感性は全ての人に等しく存在する。それを表に出すか出さないかの違いだけだよな。

 興味のある方は、手に取ってみてはいかがか。

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February 11, 2006

音響効果

 もう巷では有名になっているだろうか?キル・ビルのユマ対千明の名シーン。

YouTube - Super Mario Kill Bill

 音響効果がスーパー・マリオになっているだけなんだけど、グンバツなセンスですねぇ。
 どうしてあの音が入るだけで、こんなに可笑しいんでしょうか?音響効果って、凄い影響を与えるものなんだね。

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February 10, 2006

雪の朝

yukinoasa
 子供の頃からあんまり立派な家に住んでいなかったからなのか、寝室にエアコンを入れると、体調を崩す。夏も、冬も。
 朝、起きた部屋はしっかり寒いのだが、それでもワタシの体温なのか、窓に露がついている。外が相当寒いのだ。
 この日、窓を開けたら、雪が積もっていた。ま、朝とは言っても、そんなに早朝でないのは、光加減でわかるね。
 このくらいの時間だと、隣の家の屋根の影が面白い縁取りを、部屋の窓に描く。

-ROLLEI35S 自宅にて-

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February 09, 2006

アウストラロピテクス こわーい

genjin ローソンのペットボトル飲料についているオマケ「恐竜模型図鑑」。
 目が命だね。ちょっと光った感じが怖いよう。
 しかし、こいつらシマウマ食っていたんだね。
 食べるときは、いつも直立していたんだろうか?座って、ゆっくり食べればいいのに・・・。

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February 08, 2006

冬の空と煙突

suijyouki4
 やっぱ、冬の空は青いねぇ。

-lomo lc-a 平塚-

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February 07, 2006

ぽろり

 スーパー・ボウルの結果は出ていたけど、ハーフタイムにストーンズも出るってことは知っていて、どんなんだったかなと、気になっていたところに、以下のニュース。

Yahoo!ニュース - ロイター - スーパーボウルのハーフタイム、今年はストーンズで無事終了

 「無事」って・・(笑)。ミックがジャネットに対抗して、横チンポロリするとでも、思っていたのだろうか?

 しっかし、歌詞も変えちゃってるんだね。
 歌は生き物で、歌詞なんて変わっていくものと思っているんで、テーマさえ変わらなければ、ワタシはそういうこと気にならないんだけど、それにしても、リベラルな催し物なんだねぇ。
 野次とかも、あんまり汚ったねぇのは、「ピー」とか入れたりするだろうか?それとも、そんな野次は飛ばない、ジェントルな方々が見ているのだろうか?

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February 06, 2006

2月なんだな

 土曜の夕方から、こちらでは、雪がちらついて、すぐやむだろうと思っていたら、夜中まで降り続いていた。
 日曜日は良いお天気だったけど、日陰では一日雪が残っていたよ。
 なんだか、もう春になっていくイメージでいたし、節分も過ぎたけど、まだ2月始まったばかりなんだな。
 なんでもう春のイメージだったんだろ?そっか、この間の花か・・。
 それでも、洋服屋では春物売り出してるしね。ヘンに薄着して、風邪ひかないようにしないと。

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February 04, 2006

今週はよく呑んだ

 ええ、呑みに行くのは大好きですが、ココ何年もレンチャンして毎日呑むことは無かったんだよ。仕事が忙しかったからか。
 今週はよく呑んだね。
 若いの連れて行った今日の、きりたんぽ上手かったです。
 「みごろたべごろ笑いごろ」とか、人間ポンプのマネとかしてるから、お前いくつだよ?って聞いたら、27だって。ベンジャミン・伊東知ってるのかよ?
 バカなハナシをしている毎日です。そうそう、つましく生きないと・・・。

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February 03, 2006

ぼやき入る・・

 いえ、野村監督のことじゃなくてね。
 クルマの車検とか、ストーンズのチケットとかモロモロが一度に重なり、「うをー、ヤバイよー」である。
 暫くは浪費を控えて、つましく生きるのだと、心に誓う。
 それでも昨日(2月1日)の地震で、東海道線が何時間も動かなくて、0時過ぎにやっと動き始めた時は、ワタシもなんだか草臥れていたし、ギュウぎゅう詰めの列車に乗りたくなくなって、グリーン車とか乗ってしまった。当然そこも混んでいて、座れなかったんだけどね。

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February 01, 2006

爆笑後、癖になる Bossa N' Stones

bossa_n_stones 前から、ジャケットの存在は目に入っていたけど、あんまり気に留めていなかったアルバム。
 よく見てみたら、ストーンズだっていうんで、iTune Music Storeで試しに聴いてみたら、ちょっと面白かったので、購入。
 ストーンズの曲をボサでカバーしている企画モノのアルバム。
 ジャケットがあんまりだと思うでしょ。でも、聴いてみたらホントにジャケットそのままの世界だったので笑ってしまった。
 これを企画した人のボサって、そういうイメージなんですかね?なんだか波の音と海鳥の声のSEが、これでもかと入ったり、女性ボーカルが不必要なまでにセクシー・ボイスでストーンズを歌う・・・。なんじゃコレは?
 ワタシのボサのイメージは、ジルベルト夫妻の、なにか中性的なつぶやきスタイルなので、このキワモノ・フレンチ・ポップスみたいな、しなを作ったような甘ったるい声で、「アイ・キャン・ゲッノぅ~」なんてやられた日には、噴出してしまうか、「ワタシが悪ぅございました。今日はこのまま寝かせて頂きませんか・・」となってしまう。
 なんにせよ、カフェでおちおち本も読んでられないくらいのインパクトでせまるボサ・ノヴァ。
 それでも何だか癖になるんだよなぁ。Let's Spend the Night Togetherと、Under My Thumbは秀逸。選曲の勝利なのか、原曲が良いのか。ミック/キースの中にボサの心が眠っているのか。
 だまされたと思って、一度さわりだけでも聴いてみて下さいよ。最初笑って、後、癖になるっていう気持がわかると思うなぁ。

 こんな調子で、日本も演歌で歌うストーンズとかどうですかね?
 八代亜紀のアズ・ティアーズ・ゴー・バイとか、森進一のスルー・アンド・スルーとかいう本格派から、金沢明子のアンダー・カバー・オブ・ザ・ナイト音頭とか、聴いてみたい。

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