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January 31, 2005

榎全景(BlogPet)

きのう平塚の、気へ発声しないです。
bariは、

 期待を持たせて引っ張る題材でもないんだけどね。
ネタが無いんですよ。
最近。
??L

といってました。

*このエントリは、BlogPetの「バンビィ」が書きました。

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彼の靴

shoe

 知人のLIVEに遊びに行ったときに撮った。
 常々彼の靴はかっこいいなと思っていて、パチリ。HDで撮ったからか、ジーンズの質感まで感じられるのが、凄いかなと思った。
-MINOLTA TC-1 KODAK HD400 新宿歌舞伎町にて-

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January 30, 2005

LIVEご来場ありがとうございました

samur0501_0 昨日のLIVEとその後の打ち上げに疲れ果て、ゆっくりしたいと思いつつ、やることが沢山ありすぎ。
 いきなり愚痴モードですいません。
 なんとかかんとか写真を整理したり、音源を整理したりしてます。

 ご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました。
 LIVEの詳細は、「侍黒伍」のHPにアップしようと思うので、ここでは周辺写真を紹介しておきます。
samur0501_1 TC-1にULTRAを詰めて、夜景モードでバシバシ撮ったら、幻想的な写真が撮れて面白かったよ。状況説明写真にはならないけどね。

samu0501_01

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January 29, 2005

音楽モードの毎日って言っても

 重ね重ね宣伝で申し訳ないけど、本日は17:30より久しぶりのLIVEってぇんで、1月は殆どその準備で手一杯だった。
 練習しているか、自分の曲を聴いているとかで、休みの日はバンドのリハだの何だのがあるし、映画も観てなければ、買い物に勤しむヒマもなく。
 思えば年に20枚以上は買っているCDも、今月は1枚だよ。今年買ったCDが浜崎あゆみだけだってのは、ちょっと自慢なんだ。
 しかし面白いのは、ワタシの周りの人間って、浜崎あゆみのCDを買ったってゆうと、「やっぱりヨッちゃんってアルバムでも弾いてるの?」と全員が全員聞くことだ。いったいみんなはヨッチャンの何を気にしているんだろう?

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January 28, 2005

ゴール

goal

 冬は空が青いから好き。
 バスケットのゴールボードが白く反射しているトコロに露出が合っている為、空が群青になっている。
 ワタシは好きな写真だったが、皆はツマランと散々な評価。

-LOMO LC-A AGFA VISTA200 HIRATUKA-

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January 27, 2005

榎全景

zenenoki 期待を持たせて引っ張る題材でもないんだけどね。ネタが無いんですよ。最近。

-LOMO LC-A KODAK GOLD400 馬入のお花畑-

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January 26, 2005

鎌倉のうさぎ

usagik

 すいません。ホントのウサちゃんじゃないです。
 夜に鎌倉を歩いていた時に見つけた看板。
 写真ではその看板すら、ちゃんと捉えてないですが、lomogragherということで、許してもらえないでしょうか?
 雰囲気なんだよ!雰囲気!と、開き直ってみる・・。ある種スピリチュアルに走りすぎているところが、ロモブームのイタいところでもあるんだけどね。反省しながらも、面白ければいいじゃん。

-LOMO LC-A Fuji Superia X-TRA 400 鎌倉若宮大路-

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January 25, 2005

例えばこういうカン違い

 酸っぱいものを食べたときに、顎の付け根、だいたい耳たぶの裏だろうか?そこが、つることがある。
 痛いです。最近の寒い時などに、ワタシはよくなるんですが、そういう人って周りにもよくいるようです。
 ハナシはそういうありがちなものではなくて、ワタシは、10代になるまで、そういう現象を「ほっぺたが落ちる」という事だと思い込んでいました・・・

 今日はそれだけです。

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January 24, 2005

その枝ぶり(こうさぎ)

平塚の、発声するはずだったみたい。


*このエントリは、こうさぎの「バンビィ」が書きました。

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その枝ぶり

edabuu

 数日前の榎の枝ぶり。
 実は青い空が撮りたいだけか。

 最近は、liveが近いので音楽モードになっていて、なかなか写真を撮りに行ってない。

-LOMO LC-A KODAK GOLD400 馬入のお花畑-

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January 23, 2005

国芳・暁斎 なんでもこいッ展だィ

nandemokoi JRの駅のポスターでずっと気になっていたものがあって、気になっているだけで、歩み寄ることがなかったのだが、先日とうとう立ち止まって見たのが、タイトルの展覧会。東京駅のギャラリーで1月23日までだというので、これはもう行かなければ!と思いたったのでした。
 東京ステーションギャラリーなんて、初めていきました。赤レンガの駅舎の中にあるギャラリーで、趣が良いです。
 で、肝心なのは中身ですよ。歌川国芳と、河鍋暁斎のダブルネームですよ。どんな人たちなのかは、リンク先でみてみてください。江戸から明治の錦絵、狩野派から出てきた異端児と呼ばれる二人の作品は、度肝を抜かれますね。圧巻なのは、暁斎の「新富座妖怪引幕」の大きさと迫力。画圧って言うんでしょうか?絵というより筆の迫力が凄い。
 浮世絵から近代日本画へ移行していく様子を垣間見るような作品が並びますが、異端児とゆわれる所以は、劇画の発想があったからなのでしょうか?なんだかね、手塚治虫・池上遼一・大友克洋らのオリジンが、ここにあるような、そんな気がしました。江戸から明治の時期に、これですよ。凄いと思いませんか?見なきゃわからんよね。

 なんだか言葉が足りなくて、展示の様子を上手く伝えられないので、よさげな他のブログさんのリンクを紹介します。

弐代目・青い日記帳 | 国芳・暁斎 ~なんでもこいッ展だィ~

blog:Museum a_go_go+: 国芳・暁斎 なんでもこいッ展だィ!

徒然と(美術と本と映画好き...):国芳・暁斎 なんでもこいッ展だィ!(東京ステーションギャラリー)

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January 22, 2005

よっといで

yotoide コンパクトカメラが好きなのは、いつも持ち歩いてシャッターチャンスをものにしたいからなのだが、流石に仕事をしているウィークデイは、あまり持ち歩かない。
 最近仕事で両国へ行くことが多く、丁度一月場所をやっている最中なので、青空の下、国技館の前にはためく原色のノボリとか撮ったらいいだろうなぁ、こんどこそカメラ持って来るぞ!とか思っていたら、待っていてはくれなそうなシャッターチャンスがいた。
 両国の通りは力士の銅像が並んでいたりするのだが、誰かが落としていったと思われる手袋が、力士にはめられている・・・。一瞬、なにがいるのかよくわからなかった。
 なんでもないイタズラなんだろうが、そのときのワタシのツボにはまってしまって、うろたえた。カメラがあれば・・と、携帯についているカメラがあるじゃん。
 で、撮ったのがコレ。改めて見ると、なんでもないなぁ。携帯のカメラでは力及ばずなのか、単にワタシがその時、トチ狂っていただけなのか?

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January 21, 2005

動物えん

topyagi

 平塚総合公園の「ふれあい動物園」。好きな場所です。
 山羊も猫と同じで、高いところに陣取ることで、自分の勢力を示す本能があるそうです。

 ま、そりゃいいんだけど、意図せずパンフォーカスみたいになっちゃって、絵的にはもうひとつの写真だなぁ。
 コンテストの評なら、「背景の処理がもう少しです」なんて言われるんだろうよ。
-ROLLEI35S KODAK GOLD400-

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January 20, 2005

ヴォイステクニックの真実(加瀬 玲子)

voicetc ずっと前に書いた「気攻とヨガ」という記事でも書いていたが、常々、発声というのは喉ではなくて横隔膜を鍛えるものだと思っている。
 ボイス・トレーニングの本を紹介するのは、なんだか自分の手の内を晒すようで、躊躇しつつも、あまりにも決定版を見つけてしまったので、多くの人に知って欲しくもあり、載せることにした。「ヴォイステクニックの真実」がそれである。

 これを見ると、やっぱりワタシが朧にも思っていたことは間違いなかったと、確信できた。この本(著者)の凄いところは、解剖学的な見地からも、発声のメカニズムを解説し理解させてくれるところにあります。
 しかし、「外腹斜筋を使います」なんて言われても、どうすればその筋肉が動かせるのか、すぐに見当が付かないわけで、「こんなイメージで息を吐くと、身体のこの部分が膨らむ。その膨らんだ部分がこの筋肉だ・・」というような、実際に自分で確かめながら理解出来る、図がふんだんにある解説で、大変分かりやすいです。
 ステージで上手く声が通らなくなるのは、この部分の筋肉が緊張して凝っているからで、このようなマッサージ・ストレッチをすればよい・・等の実践があり、これも大変便利。
 この先生は、中国整体師でもあり、なるほどと思いました。こういうエクササイズを続ければ、健康にも良さそう。ダイエットにも効くのでは?と思ったのですが、クラシックを始めとして、声を生業にしている人が皆痩せているというわけでは絶対ないので、それは無いよな・・・。

 この本についてひとつケチをつけるなら、本のデザインがA5横で、手に持って読むには大変持ちづらくめくりづらいということでしょうか。
 どうにかなんなかったのかな?と思って読んでいたのですが、この形であることで、たとえばストレッチのやり方の図のページを開いたままでも、本が閉じないという工夫があったのです。本を置いて見ながら実践出来るわけですね。謎が解けると、どこまでも読む人のことを考えたスタンスに、アタマが下がる思いです。
 1500円は安い!ステージに立つ人は必携じゃないですか?

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January 19, 2005

enoki
 よく行くスポットが限られてきているが、ここもそう。馬入のお花畑。
 今の時期はお花畑ではなくなってしまっているが、広場のシンボルである榎の枝ぶりが見事で、つい撮ってしまう。
 全体像は、また後日・・。

-LOMO LC-A KODAK GOLD400-

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January 18, 2005

LOMO九死に一生?

umiyuu2

 夕焼けを待っていたら、沈みきる前の雲が良い感じだったので、パチリ。
 この後、砂の上にロモを落としてしまい、窓が開かなくなるトラブルが起こった・・。
 どうもレンズ窓をあけるレバーに砂が噛んだらしく、振ったり叩いたりしていたら、なんとか直った。
 ビビリまくったよぉ。半べそだった。
-LOMO LC-A KODAK GOLD400 平塚海岸-

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January 17, 2005

侍黒伍LIVE告知(こうさぎ)

きょうバンビィはBARKSされた!
きょうバンビィが元旦とかギタすればよかった?
bariは、

 ワタシのBAND、「侍黒伍(サムライ・ブラック・ファイヴ)」のLIVE告知です

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「バンビィ」が書きました。

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侍黒伍LIVE告知

samubla ワタシのBAND、「侍黒伍(サムライ・ブラック・ファイヴ)」のLIVE告知です。
 昨年は企画物で、daddy's bluesとのコラボだけだったので、自分のオリジナルバンドでのliveは実に一年ぶりになるなぁ。
 ドラマーのメンバチェンジがあっての初liveでもあるので、是非見に来てほしいです。

日程:2005年1月29日(土)
時間:開場 17:00 , 開演 17:30
出演順はTOPです。

場所:秋葉原PAGODA
千代田区岩本町 3-4-6 トナカイタワ-ズ1F 03-3862-3350
http://www.will-company.jp/pagoda/

料金:\1,500(1ドリンクチャージ\500別に掛ります)

よろしくね

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January 16, 2005

まさに虚をつかれた思い

 先日の記事にトラックバックがついたので、のぞきに行ったところ、電線の写真がテーマのBLOGでした。

電線ブログ - WIREDNET.BLOG : 電線

 良い写真がならんでいて、絞り込まれたテーマというかモチーフ。ワタシの記事が、電線の存在についてネガティヴに書いていたので、目を醒まされた思いです。
 もっと広い視点で沢山写真が撮りたくなりました。(向こうのBLOGにコメントするような内容だったか・・今日は。。)

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January 15, 2005

ハンバーガー屋

moningbg
 寒い日が続きます。
 写真は何気ない、本当に何でもない朝のハンバーガー屋。
 木製テーブルとフローリングが良い感じ。
 ところで、フレッシュネス・バーガーの社長って、ほっかほっか亭の社長だって、知ってた?

-MINOLTA TC-1 KODAK GOLD400 新宿にて-

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January 14, 2005

ギター顔??

 BARKSのニュースから

ジミ・ヘンドリックスが“ギター顔”No.1に

 ギター顔って、蟹顔みたいに(蟹に似てるとか)ギターに似てるっていうことか?と思ってしまったが、そうぢゃないですね・・。
 確かに表情がないとつまらないのは事実ですが、メタル系に多い演出として顔を作りすぎるのは、どうかと思っています。ほら、舌ベロ出しながら中指たてて弾くとかさ。
 ま今回、大御所が選ばれてるので、それはアリかなと。

 この間、某飲み屋・LIVEHOUSEでイエスのライブフィルムがかかっていて、ギターのスティーヴ・ハウがちょこっと弾いたあとにする顔が「「どぉーですか、みなさん!(ワタシ上手いでしょ)」って顔だよなぁ」と、いうハナシになって、まったくそうだよなぁと、大笑いしました・・(ファンの人すいません)

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January 13, 2005

自分の影写真

maykage そうそう、よくやるよね。自分の影を撮るってギミック。特にロモラーに多いんじゃないかと思うがどうか?
 自分が写りたいのか、ただ影が面白いのか?でも一人で撮ってると寂しくなるのは、オレだけか?

-LOMO LC-A KODAK GOLD400 平塚海岸-

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January 12, 2005

黄昏街路

tasogaregairo
 夕焼けに染まった空を見ると、居ても立ってもいられない。
 海岸とか公園とか見晴らしの良いところで写真を撮りたいのだが、黄昏は待ってくれない。
 思わずレンズを空に向けるが、日ごろ自分が暮らしている街並みは、なんと電柱・電線が多いことかと、感嘆する。
 それ無しで生きてゆくことも、もはや出来ないのだけれど。
-LOMO LC-A KODAK GOLD400 HIRATUKAにて-

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January 10, 2005

冬の海辺

fuyuumi
 海辺と言っても、波打ち際でなく、海近辺の景色。
 冬だけでなく、夏だってそうなのだが、鮮やかな色が少ない。砂にまみれ、陽に焼けてくすんだ色になっている建物や、そこに置かれたものが、逆に透明感を作る、そんな気がする。
 電柱などは、よくみると砂だらけになっていて、まるで本当に砂で作ったようだ。

-ROLLEI35S KODAK GOLD400 平塚海岸-

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泣き虫弱虫諸葛孔明(酒見賢一)

koumeibk タイトルが軟弱な感じなので、キオスクとかに売っている歴史人物雑学文庫本みたいに思われるかもしれないが、厚さ3センチ以上ありそうな、読み応え抜群のハードカバーである。
 思えばワタシも三国志モノをよく読んでいて、すでにそれ自体古典と呼ばれようとしている吉川 英治、少し変化球で(否、吉川版に勝るとも劣らないであろう)柴田錬三郎と来て、現在ではコミックの「蒼天航路」も相当熱く入れ込んでますが、どれを読んでも、この諸葛亮孔明という人物のヒトトナリは奇人としか思えないよなぁと、思っていた次第だったのですが、この「泣き虫弱虫諸葛孔明」を手にとってみて、ホラやっぱりそう思っているのは俺だけじゃなっかたよ、という認識を確固と持てました(「蒼天航路」も奇人ぶりをよく描いていますけどね)。
 タイトルは「泣き虫弱虫・・」ですが、そういった実は弱っちいオトコでしたという内容でなく、諸葛亮の奇人ぶりについて、臥竜と呼ばれる前から、三顧の礼を受けて出廬するまで描いた小説です。
 本屋で何気なく目に留めた「口喧嘩無敗、いざとなったら火計(放火)」という帯の煽りに思わず吹いて、その場で手にとって読み始めたら止まらなくなって、買っちゃったんだよ。
 小説というか、講談口調。若しくは落語の形式とでも言いましょうか、作者が三国志の登場人物にツッコミを入れまくる作風で、こういうのってフザケ過ぎてると読んでるほうが白けてしまったりするのですが、なんだか最後まで爆笑で読めたし、逆に引き込まれてしまったのは、文献の調査が綿密に行われていたからと、作者が彼らに愛を持っていたに他ならなかったからでしょうね。ま、パロディーではなったくなく、新説三国志とでも言えばよいのでしょうか。パロディーとして話の筋を変えているわけではなく、登場人物の心情がどうであったかを、現代的に新しい解釈をしてみた作品なんですね。
 三国志を知らないで読んでも面白いでしょう。知っていれば、更に深みが増すと思います。
 一気に読んでしまいました!オススメ。

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January 09, 2005

一月なので松(こうさぎ)

きょうは、ここで子供はロモされた!


*このエントリは、こうさぎの「バンビィ」が書きました。

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ふきながし

fukinagasi
 久しぶりに出た。ロモ色。
 夕方の微妙な時間の陽だ。トンネル効果も効いている。
 デジカメでこういう風に撮れるのだろうか?レタッチすればワケもないか・・。
-LOMO LC-A KODAK GOLD400 平塚海岸-

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January 08, 2005

たまげました 100年前の写真

 100年前のカラー写真だそうです。

100年前に撮影されたカラー写真

 以下、引用。

ロシアの写真家である Sergei Mikhailovich Prokudin-Gorskii (1863-1944)が1900~1910年代に撮影したカラー写真。
白黒写真を、後から着色したものではない。
赤・緑・青の3色で撮影した物を組み合わせて、一枚の写真とする撮影技術により、数千枚撮影したようだ。
今、撮影したように見える程、鮮明で美しい写真ばかりで、驚くしかない。

 いや、ホントに驚くしかないです。見入ってしまいます。
 別に着色してようが、あれは嘘だったと言われても、観て良いものは良いですし。

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January 07, 2005

一月なので松

lmatu

 松がおめでたいものと言われている所以は、寒い時でも美しくあるからですね。松竹梅はそういった代表格です。
 写真の場所は、好きな場所です。夏にも撮ってましたが、寒くなってからの方が、良い感じになったのは、周りの草が枯れても、松だけ緑が美しいからなのかもしれません。
-LOMO LC-A KODAK GOLD400 平塚 水辺の楽校-

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January 06, 2005

飛び込め!

tobikome
 元旦に撮った写真。
 平塚海岸は、前の日に通り過ぎた低気圧の影響もあって良い波が立っており、絶好のサーフィン日和。
 ボディー・ボードのコが飛び込んで行ってますネェ。右に見えるのは富士山。広角なので、幾分小さく見えますが、実際に見ると、もっと大きな印象です。
 もっと上手い具合に陽が射していれば、もっと良い感じの写真になったんだけどな・・
-LOMO LC-A KODAK GOLD400 平塚海岸-

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January 05, 2005

ジャケ買い MY STORY(浜崎あゆみ)

hajacket5 すいません。ジャケ買いです。謝ることもないんだけどさ。良い写真なんだもん。
 今年一番最初に買ったのがコレだよ。ほんのうのママに生きるんだよ。

 ジャケだけじゃなく、楽曲もアレンジもPVも凄いですね。何処をどう押せばいいのかを研究しまくってるって印象。こういう作りに作った確信犯的なものは、気持ちがいいんです。確信犯というとバカにされてるみたいなので、アレですが、超売れっ子に色んな分野の叡智が集まったというかさ。

  夜中にこっそり、でも、一所懸命聴こう。

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January 04, 2005

ドラクエ8完了

 12月からやっていたドラクエが完了。もちろん2番目のエンディングも見ました。
 面白かったです。ゲームとしても、ストーリーも。
 主人公の出生の秘密が面白いんですが、1回目のエンディング後に分かるところが、もったいぶっててちょっとイヤ。
 ゲームとしては、上手く出来てます。ギリギリでクリアできる達成感が絶妙だし、ストーリーにも肩入れできるし。素朴に楽しんでました。

 こういうゲームは、マニアックにどれだけ早くクリアするかとか、どれだけレアなアイテムを出すかとかに走ってしまう傾向もあるのですが、素朴に感情移入してやるのが一番面白いですね。
 そんな意味で、某板に(明らかに2ちゃんですが)自分の父親(50代)がドラクエ8を進めるレポートのスレッドが立ち、これが広く支持された現象が面白かったです。否、現象だけじゃなくて、実際にこのレポート自体が、凄く面白く、ゲームへの反応だけでなく、父と子の心温まるやり取りが、胸を熱くしました。
 そのお父さんも、ゲームをやり終えたようで、大団円。まとめサイトをリンクさせていただきます。

ドラゴンクエスト8~空と海と大地と五十路のアーサー~

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January 03, 2005

QTと日活アクションと少年ジャンプ カンフー・ハッスル

 それと、トムとジェリーも入っているね。カンフー・ハッスル観ました。
 間違いないでしょう。期待通りで。ギャグは少林サッカーの方が面白かったけど、容赦ないアクションとド派手な演出にくすりと笑ってしまう。うわあ「シャイニング」じゃんというシーンもニヤリ。映画好きなんだね、過剰なまでに。TQみたいだもん。
 そういう映画好きさは、カメラアングルとか美術の見事さにも出ていて、一筋縄ではいかないなぁと感嘆。
 役者で凄かったのは、アパートの大家のババァ。咥え煙草でキスをするという芸当をやってのける。コレ本当にビックリ。
 素直におもしろかったです。

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January 02, 2005

ルーペ写真(こうさぎ)

きょうバンビィはbariがここに砂浜もヤ♪


*このエントリは、こうさぎの「バンビィ」が書きました。

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TOP OF THE WORLD

topow でかい銀杏の木。
 葉はほとんど散りかけだが、夕日に染まっている。
 まるで風見鶏のように、鴉が天辺にとまり、
 世界を見下ろしている。


-ROLLEI35S KODAK GOLD400 平塚にて-

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January 01, 2005

あけましておめでとうございます

yukihana 新年になったので、ご挨拶。
 大晦日は関東地方も珍しく大雪が降り、エライ事になってました。東京で積もっても、ウチの方が積もることは更に珍しいんですが。大掃除やって、クルマも洗おうとしてたのが、掃除のみ。ま、それも一日がかりなのでしょうがないですね。

 今年もネタは変わらないと思います。写真と音楽と映画と本。
 昨年はLIVEが企画モノ一本だけだったので、今年は自分のバンドをビシビシ進めてゆければと、思っております。
 まずは1月29日に侍黒伍のliveがあります。出演順が決まり次第、告知を出します。
 

 今後とも、どうぞご贔屓の程、宜しくお願いいたします。

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